
導入するテルトニカ製ネットワーク機器の台数が増えるにつれて、安全性の確保、更新作業、稼働の安定維持はますます複雑になります。そこで活躍するのが「RMS (リモート・マネジメント・システム)」。
10台規模の小規模展開から1万台規模の大規模展開まで、RMSがあればファームウェアのリモート更新、リアルタイム監視、遠隔地へのセキュアアクセスを通じて、インフラへのネットワーク接続を確実に維持できるので大変便利です。
「RMS Management」機能(リモート設定、稼働状況の監視、イベント通知など)を利用するには、各デバイスごとにアクセス権を有効化する必要があります。これまで有効化の方法は2タイプありましたが、このたび新しいパッケージタイプが加わりました。
詳細はメーカーサイト関連情報をご確認ください。
